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変なオバサン 「あんなこと書かれたら」 [変なオバサン]

(事実を基にしたフィクションです。)

「オエェェェェ」という自分の声で目が覚めた。
真夜中、犬の糞と死臭が混ざったようなヒドイ臭いが部屋に充満していた。

すぐに新しい芳香剤と消臭剤を取りに行こうと起き上がると、体がふらふらしていて頭が痛い。

下(の階)のオバサンが何か話しているのが聞こえた。
クレーム担当の住人が「犬の臭いで嫌がらせをしているようにしか見えない」と言っていた。

私の周りには芳香剤と消臭剤がいくつか置いてある。
犬のクサイ臭いを誤魔化すため、または、犬が近寄らなくなればと思って置いてある。
そこにわざわざ犬を連れてきて、犬にクサイ臭いを出させて、何を検証したかったのだろう?

何とか台所まで行って新しめの消臭剤を持ってきて、そのヒドイ臭いに対応した。
ヒドイ臭いは消えなかったのでエアコンで送風したりしているうちに寝てしまった。

朝、起きると熱が38度あった。


◆先日、聞こえてきた会話

オバサンの母?「あれ、論破して勝つんじゃなかったの。」
オバサン   「話を飼い主の方にしてきたから止めた」
       「あんなこと書かれたら~~」
オバサンの父 「偽善者が!」
オバサンの母?「そうじゃないでしょ、あの人は本当にそう思ってるのよ。」

オバサンの母?「あの人の言ってることは正しかったけど、あんたの言ってることは間違ってたわよ。」


◆ルールやマナーを守っている飼い主は、
ルールを守らない下のオバサンのような飼い主のために犬が嫌われることを悲しく思っています。
早くペット可の物件に引っ越す等の対応をしてほしいです。

〇〇〇〇は今すぐ出て行け!!














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